飛翔's ライフ

ギネス世界一

そこにはKID率いる精鋭メンバーたちがいた。

これが高校生?

圧縮空気で走る。おもしろい乗り物

地球環境にも配慮した、独自開発の空気エンジンを搭載。

シルエットがいいね!!

KID紹介2005~11まで飛翔で暮らす。あの時、飛翔は工場化した。ツナギも手も油で真っ黒で、朝から「キーンキーン・ガンガン・ドドドドドー」っと鳴り響き、時々爆発音も聞こえた。KIDの6畳の部屋にはバイクが入っていて、徹夜でバイクをバラバラにしては組み立てていた。エンジンを足に落として『うなってる』時もあった。ボロボロのバイクを、どこからか持って来てはカッコいいバイクに仕上げていた。拾ってきたミシン、ジーパン3枚でジャケットを縫って、カッコよく着こなしていた。いろいろ縫ってたな。鉄板を溶接して薪ストーブを制作、103号室自分の部屋に設置、熱い冬を過ごしていた。(その時お年玉で、小さな家を建てて溶接小屋にしていた。)    そのあと小屋は後輩たちがリノベーションして今も大切に使ってる。

尽きない自由と想像を超えた毎日だった。

今は先生だ!

あれが高校生か? 真っ直ぐな眼差し 隙がない 1人ひとりが完全な自分の仕事をこなす。この日ピットクルーに徹した高校生たちは眩しいぐらいに輝いていた。

おめでとう!ギネス世界一

高校生「どう手を付ければいいかわからない時期もあったが目標をもって取り組み続ければ夢はかなうと自信が持てた」yahooニュース抜粋

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